事業承継・M&A 特設サイト

事業承継のためのM&A

これまで第一線でご活躍されてきたオーナー経営者の方も、いずれ引退の時は訪れます。
その時会社や事業を継続させるため、経営者の皆様は事業承継を検討されると思われます。
ご子息などの親族の方が事業を引き継ぐ、あるいは、これまで会社を支えてきた従業員が引き継ぐ形の事業承継は、今までも多くみられるケースでした。しかし社内に後継者がいない場合、企業は廃業するしかないのでしょうか。
タナベ経営は次世代に”経営を繋ぐ”ことを使命とし、後継者不在の企業を廃業から救うべく、「事業承継のためのM&A」という選択肢をご提案いたします。
後継者不在で廃業する企業は日本の高齢化、団塊世代の引退に伴って増加傾向にあり、その6割は黒字経営での廃業と言われております。後継者不足は深刻な問題となりつつあります。後継者不在によるやむを得ない廃業から企業を救う手段として第三者に企業を譲渡する、こうしたM&Aを当社ではご支援させて頂いております。
譲渡企業様側は事業を継続できるので、従業員の雇用や顧客・お取引先様の維持が可能になります。
一方、譲受企業様側は、中堅・中小企業が培ってきた貴重なノウハウや人材を得ることができるので大きなメリットとなります。
事業承継を後継者不足で断念してしまう前に、是非タナベ経営にご相談ください。
創業64年、7,000社以上のコンサルティングで得た知見をもとに、事業承継のエキスパートが”経営を繋ぐ”ためのM&Aをご支援いたします。

ABOUT TANABE CONSULTINGタナベ経営とは

タナベ経営は「日本には企業を救う仕事が必要だ」という志を掲げた1957年の創業以来
65年間で大企業から中堅・中小企業まで約200業種、約11,000社に経営コンサルティングを実施してまいりました。
企業を救い、元気にする。私たちが皆さまに提供する価値と貫き通す流儀をお伝えします。

コンサルティング実績

  • 創業 65
  • 200 業種
  • 11,000